History

創業者 宇都宮則綱

明治期:当時地元では猛烈な熱湯・噴気から農作物への被害や事件も発生し厄介ものと見なされていたことで地獄と呼ばれていた。

たまに田や畑の畦道を苦労して歩いて来る物好きな見物人がやって来て、僅かなお茶代を置いていくだけで、見料は特に取っていなかった。

農民から苦情を持ち込まれる厄介ものの地獄を手放すことが出来た地主は〝外道離れ〟がしたと盛大な宴会をして喜んでいた。

明治43年その地獄の一つを創業者の宇都宮則綱が借受け一人5銭の観覧料で観光施設として新たに入場口を整備して開業、則綱21才の時であった。その後、周辺地獄の地主と組み「エンマ会」(地獄組合の前身)を作って宣伝活動を開始した。

 

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